資金を組み立てる
CAPITAL財団や投資家などから資金を集め、事業に合った形で組み立てます。
WHAT WE DO
SFJは、事業を自ら運営する会社ではありません。新しい事業が立ち上がるために必要な3つのことを、まとめて支えます。
財団や投資家などから資金を集め、事業に合った形で組み立てます。
誰が、何を、どう運営すれば続くのか。事業の骨組みを一緒に設計します。
データやAIを事業にどう生かすか、計画づくりの段階から考えます。
SFJは、日本の価値と事業をつなぐ「媒体」です。事業の運営はそれぞれの担い手が行い、SFJは立ち上げを後押しする「触媒(Catalyst)」として関わります。
FIVE VALUE LAYERS
価値を生み、言葉にし、世界とつなぎ、循環させ、体験する。5つの領域が連動することで、日本の価値が一度きりで終わらず、次の価値を生み続けます。
自然・地域・文化・人・技術。その土地に眠る価値を見つけ、未来へ育てます。
AI・データ・教育・研究を通じて、価値を知識・サービス・プロダクトへ変えます。
海外ハブ・パートナー・投資家・人材との接点をつくり、日本の価値を世界へ届けます。
資本・情報・技術・人材が双方向に流れる、持続可能な仕組みを設計します。
日本の暮らし・文化・食・おもてなしを、世界の人が体験できる場をつくります。
5つの領域が連動し、価値が循環し続ける
PROJECTS
SFJが立ち上げを支えている構想と事業です。
地域と文化の構想
地域の文化と、それを受け継ぐ人を記録し、世界に発信します。
世界の人や企業が日本を訪れ、体験し、一緒に何かをつくるきっかけをつくります。
日本の暮らしや文化、食、おもてなしを、世界の人が体験できる場をつくります。
森林やエネルギー、AIを生かして、地域に新しい産業と拠点を生み出します。
AIとテクノロジーの事業
AIが、人と人の“ご縁”を見つけて届けるサービスです。2027年に公開予定です。
AIエージェントを、安心して使うための仕組みを準備しています。
OUR GOAL
一つひとつの事業が地域に根づき、その成果が次の取り組みへとつながっていく。30年かけて、人・地域・資本・技術・文化が信頼でつながる社会「Trust Society」をめざします。
SFJの考え方を詳しく見るORGANIZATION
津田 徹Toru Tsuda
詳しいプロフィールCONTACT
地域の取り組み、事業のアイデア、連携のご相談など、どうぞお気軽にお寄せください。
info@sf-japan.jp